あなたは今、人間関係に苦しんでいますか?
あるいはモテたいと思っているけれど、勇気ないとか。
もしちょっとでも
・相手を好きにさせる方法
・上司に認められる方法
を知りたい方はとある方法を教えます。
まずはこちらの参考になるレポートがありますので
請求して読んでいただけるとありがたいです。
もちろん強制はしていませんので、読む読まないのはあなたの自由とさせていただきます。
◆【★感情を表現する力と読み取る力の重要性★】
◆【期間限定・音声配信中】一瞬で信じ込ませる話術コールドリーディング
恋愛/ナンパ対策:赤ちゃんと一緒に泣け!
http://sso33.livedoor.biz/archives/51096671.html
いつの間にか子供が泣き止む方法について書きます。 いったいどうしたんだという突っ込みは後で受け付けます。
子供が泣き止む方法は
・あやす
・叱る
・赤ちゃんを「??」にさせる
があります。 あやすのは母親の得意技ですね。 叱るのも得意ですね。
でも赤ちゃんが「??」にさせる のはちょっと面白いんです。
なぜなら赤ちゃんがないたら自分も大声だしてないてしまうから。
どうです? 呆れるでしょ?
赤ちゃんが泣いたとき 自分も赤ちゃんのそばにいって泣きます。
大きな声を出して赤ちゃんに負けない程度。 もちろんうそ泣きです。 声だけは真似します。
そして大声で泣いた後、徐々に泣き止みます。 すると赤ちゃんも泣き止みます。
うそだろと思ったでしょうけれど これは本当のお話です。 実際親が昔たった1回だけやったことがあると(笑
それはそうとしてこれを応用すると
ステキな女性がいないと嘆く女性がいます。 そこでステキな女性を見つけました。
さりげなく入って女性があなたに話し始めます
(もちろん女性があなたに話し始めるにはある程度の信頼関係を築かないといけません。
その方法を後で説明します)
すると女性が泣いてしまいました。 そしたらあなたも目をこするフリをして あるいは目薬をさして涙を流します。
お互い泣くことで女性の心に
「この人は本当に私の言うことを聞いてくれる存在だ。
こんな人はどこにもいなかった」
となります。 そしてあなたから徐々に泣き止むと 相手も泣き止みます。
なぜか信頼関係も生まれます。
ここで付き合いたいならさりげなく一言を入れます。
決して「泣くんじゃないよ」といってはいけませんよ
相手が何かしらのしぐさ 特に「私に同情して」というサインが見えたら
このときは思い切り同情するふりをします。 演技です、演技。
そして演技を終えた後、さりげなく・・・・
女性向け論理的思考
http://sso33.livedoor.biz/archives/51097202.html
論理的思考ってわかりますか?
昨日論理ブログを書いている方と お話をしていました。
そのなかで大いに二人で盛り上がったのが
論理的思考です。
論理的思考っていうのは道筋です。 すなわち同じことを形変えて繰り返す。
例を述べると
まろやかれたーを使えば稼げるよと述べる
(まろやかレターを知りたい人はこちらをクリック)
↓
舞台裏らいてぃんぐをまろやかれたーに基づいて紹介する
(舞台裏らいてぃんぐを知りたい方はこちらをクリック)
↓
アドセンスノウハウをまろやかれたーに基づいて紹介する
↓
そこで実績がでる
↓
だからまろやかれたーを使えば稼げるようになる
↓
Aと言う商材を・・・・
要するに論理的思考というのは
まろやかれたーを使えば売れるよということを
時間かけて何度も形を繰り返して説明することです。
昨日の記事で述べた心理学ですが
ここでも論理的思考が出ています。
すなわちもてたいのでしたら
俺と一緒にいるほうが人生楽しくなる
↓
ほめてけなすことによる信頼関係
↓
相手の気持ちをわかちあう
↓
だから俺と一緒にいるほうが
そこらの男よりも優しく説きに厳しくお前のことを思う
簡単に言うとこんな感じです。 本当はもっと複雑なんですけれどね。
なぜならターゲットの女性(男性)は男(女)に興味がないから
女性向けの官能小説はあらかじめ男と女が知り合っているという ストーリーが多いですね。
僕個人は何も知らない人間がある日、出会っただけで
「お前はもう俺の針にさされたんだ。 お前の赤い風船を破裂させたのさ」
こんな形で始まるストーリーがあれば面白いんですけれど
(男同士の恋愛系列でしたら意外とそういうのあるんですよね。 需要あるからあれはブログアフィリエイトしたら稼ぐことができそうですね)
官能小説も結構 「俺と一緒にいないとお前は後悔するぜ」
という主張が出ているんですよね。 ここはわからなくていいです。 昨日スカイプでエッチ専門の人と話をしていたときにでたネタですので。
一般的に論理的思考は男性のほうが得意です。 それは論理的に一途に考える、白か黒かの状態しかもたない心理が あるからでしょう。
女性は一方で白でもない黒でもない部分を持っています。 論理的思考はあまり得意でないけれど イメージが上手です。
男性はこのイメージさせる部分が弱いですね。
想像力を男性は鍛えて
論理的思考を女性が鍛えたらトップアフィリエイターになっても おかしくないんですよね♪
さて、アフィリエイトに当てはめてみますか。 もちろん主張は
この商材を実行したら稼ぐことができますよ〜〜ですね。
で、前提ですが 相手は知らない、振り向かないことを気にしないといけません。 そこで考えるのです。
どうやったらこの商材を実行したら稼ぐことができるのかを。 ここからが道筋です。
紹介する商材にもよりますが 結構読む人は気にするものだと感じて書く人が多いですね。
だからこういう悩みが来ます。
「共感できる文章をかけません」
これは読む人は自分の文章をじっくり読むものだという前提で
書いているからです。
いくら言葉で否定しても文章はエッチビデオをみた人間のように正直です。
その視点を本当に変える。 自分の文章は読まれないし、読んでもくれない。
小説を書く人もここを気にしたほうがいいです。 昔の僕はあらかじめ誰かが読むということを前提で書いていました。
だからこそつまらない物語になるんです。
誰もが読まなくて、しかもつまらないと酷評を前提に書いたら
かな〜〜〜りオリジナルな官能小説ができます(え?)。 僕の商材も酷評を受けるかもしれないし ○○に向けて書くものだと認識して書いたら
意外と好評でした。
だから論理的思考ってのは
知らない・読まない・酷評ばかりする
人たちに向けて いかにそういう連中にむけて
感動した・いいじゃんすげーじゃん・続きないの?
といわれるために 形を変えて素晴らしさを繰り返す。
小論文を作る人でしたらこの道筋大切ですし アフィリエイターでしたらメイン商材とサブ商材を分けて紹介したほうがいいです。
らいてぃんぐの応用
http://sso33.livedoor.biz/archives/51098676.html
今日はそんな舞台裏らいてぃんぐを改めて考えます。
舞台裏らいてぃんぐに書かれているノウハウは たいしたことありません。
4A=
興味
感動
期待そして行動
不満解決
この4つの行動をきちんとつかんだ上で はじめて稼ぐための土俵つくりをしてから
・アフィリエイトをする前にすべきこと ・悪魔のささやき
をすれば、お買い上げしてもらえるという状態を作ることができるものです。 これは全てのものに応用できます。
ネットビジネス以外の恋愛やダイエットなど
・儲ける以外の目的だったらお金を払っても問題ない (言葉が汚いですけれど)
でしたら、やはりお買い上げしてもらえる状態を作ることができます。
お金をいただくのがいやだなあと少しでも感じたら
・資料請求 ・携帯電話アフィリエイト(小額)によくある 占いサービスなど
でやってもらえると、そこから稼ぐためのものが だんだんとわかるようになります。
舞台裏らいてぃんぐを出してもうそろそろ1ヶ月目になろうとしていますが 実績が早く出た人とまだでていない人の差がでています。
成果が出ている人は
1 新規顧客をしている
(面倒な作業を平気で行っている)
2 自分の内面が変わった
3 4Aを客観的にこなしている
4 仕入れ思考で売っている
5 自分の立ち位置がわかっている
ここがでました。 4Aさえつかんでいれば後することは
集客
のみです。 どんどんお客様を集めて感動を誘い そして期待をさせて○○を産みつつ
最後にぽんと一言で売る(いや、正確に言うと売れるんです)
舞台裏で成果ない人は
1 集客を怠っている
(自分のブログに新しい風を入れていない)
2 4Aをきちんとこなしていない
3 思考が仕入れと割り切れない
4 自分の立ち位置を間違えている
こういうことを書けば なんだか商売って人の食料を奪うような感覚で いやだなあ〜〜と時々思います。
でもそれは狭い市場でしか見ていないからです。
狭く深い市場を作ることはこれからのブログに求められていることだと 思っています。
だって狭く深い市場を作らないと そこらと同じブログになりますからねえ。
多くのブログで最近
○○さんのブログはすごい
と書いています。 確かにすごいですが、やっていることは単純です。
問題は○○さんのブログはすごい。 だったら自分は○○さんよりももっとすごいブログを作ろう
狭く深い市場を作るのだ
という感覚を持っていないことです。
すごい=追い抜くことができない
だから、すごいと賞賛される人たちは 某レビューサイトでバッシングされるんですよね。 自分がかなわないってあきらめているから。
これは個人的な意見ですが バッシングする人に送ります。
自分は大丈夫だって思わないほうがいいですよ。 そういう雰囲気を出していると、絶対にブログやメルマガなどででますから。
読んでいる人はあなたの頭で考えているよりも頭のいい人たちです。 ここ、わからない限りお買い上げしていただくことなんてできませぬ。
やっていることは単純な仕掛けなのにもかかわらず。
そこでかなわないならほかのものをくっつけてみたらどうだろう って考えたら、今まですごいと思っていた人は
別にすごくなかった
と心から感じるようになります。
僕の例ですと
セールスレター分析(情報起業、アフィリエイター向け)
だけではブログの市場で勝つことができないとわかったため
心理・恋愛分析(恋愛・心理向け)
ともうひとつの武器を作ることを決めました。 儲かっているなら必要ないかもしれませんが (というより回りが勝手に自己ブランドするから)
もし儲かっていないのでしたら もうひとつ、ふたつ武器を作ってみてはいかがでしょう?
僕はこれからもまた新しい武器を入れる予定でいます。 それはサイト分析。
売れるサイトを分析してみようかと考えています。 というのもホームページ製作代行 (といっても作っているのはセールスレターのみ) をしているから。 そんなことも考えています。
さて、最後になりますが 舞台裏らいてぃんぐで稼ぎ方を学べば
恋愛にも応用できると思っています。
これは僕の頭で考えていることなので 確証はありません。
恋愛だって
・自分の状態を確かめる
・理想の人がどこにいるかを知る
・一人に対し、感動を与える仕掛けをする
・こちらから働きかけず、相手が自然と
この人ナシではいられない状態を作る
・最後に悪魔の一言で落とす
だと思っています。 (僕も思えばそうやって・・・高校のときやっぱり口説けばよかったな)
すでに恋愛で口説いたことのあるあなた。 すでに結婚しているあなた。
どう思います?
恋愛とアフィリエイト・稼ぐ根っことは?
http://sso33.livedoor.biz/archives/51099201.html
興味
感動
期待
行動
不満解決
になります。 興味はさりげなく 感動はそこらの人間よりも自分により深く興味を持ってもらい 期待で相手に貸しを作り(作れたら成功、作れなかったら感動が足りない) 不満解決で、相手の不満なしぐさに対し、素早く処置を取る
そして最後にささやいて。。。。
時間をかけて行うのでこんなに難しく考えなくてもいいのですが 次々と女性をナンパしている人から聞いたところ
「お前、ホスト向いているんじゃねえの?」
といわれました。
男・女は顔で8割決まりますが 残り2割が会話や戦略です。
8割ダメでも2割よければそれでお付き合いということ 結構ありますからね。
ある方にのみ言いますが
根っこは同じです。
うまくいかない=どこかに不満がある
不満を相手が感じて解決してもらえればいいのですが
実際のところ
自分が変わらない限り相手が気がつくことなんて 先ずありません。
子供がいじめられているにもかかわらず その事実を知らない親のように。
子供はいじめを解決したいと考えていますが まさかこの事実を親にはいえません。
まずは親に言うことです。 自分の口から。 親は大変ショックを受けるでしょう。
でもショックを与えないと人は基本的に行動しません。
恋愛も同じです。 相手が自分の不満に気がつかないのでしたら 直接言ってみると、2種類に分かれます。
1 逆に切れるタイプ
⇒ 考えが幼稚です。
2 あやまりつつ、言い訳する人
⇒ ある意味危険です。
3 平謝りする人
⇒ 謝っている人が男だったら、カカア天下とれそうかも
まあ、恋愛で考えるとこのブログアフィリエイトも同じようなものです。
あなたが書いた記事に対して
1 反感を感じるコメント
⇒ お買い上げはしないものの、仲間にすると・・・
2 味気ないコメント
⇒ 一番あなたの書いている記事に興味ない人
特に関心あるというわけではない
3 気迫が感じるコメント
⇒ 反感同様、貴重なもの。
yukiさんのメールできた状態
ちょっと難しいかもしれませんが
お客様から商品をお買い上げしていただく方法は
モテルためになるまでの道のりをきちんとノートに書くことです。
そしてそれをアフィリエイトに当てはめます。
逆にモテたいのでしたら
商品をお買い上げしていただいた道のりをノートに書いて
それを恋愛にあてはめることです。
ぶっちゃけ、どっちも生きている人間を相手にするわけです。 だから根っこは同じです。
ただし、注意をひとつ。
お客様の前提、わかっていますよね? もうすでに何度も述べたのであえて書きません。
知りたい方は
こちらのフォームに登録を。
たった一言でわかってしまう恐ろしいテスト。
http://sso33.livedoor.biz/archives/51100289.html
僕の恋愛仲間でも
もてません、どうしたらいいでしょう? あの子が振り向いてくれない。
これだけで僕はわかるんです。
あ、こいつは確かにもてないわ。
さて、これでどうしてかわかります?
僕が今出している舞台裏らいてぃんぐ 僕が名前も聞いたことも見たこともない人たちがお買い上げしています。 僕の知っている人ではなくね。
これだけでわかるんです。 なんで
売れる文章かけない
この一言だけのメールで
この人はお買い上げいただけないだろうな
ということが。
じゃあ次の質問を。
あなたのブログ、誰を相手にしていますか? 僕は不特定多数だけれど
・売れる記事を書きたい人 ・もてたい人 ・セールスレターの勉強をしたい人
に向けて書いています。
あなたのブログは誰を相手にしています? ブログの訪問者の多くはこういいます。
超 初心者です。
では初心者、超初心者を相手にしている人に尋ねます。
あなたが超初心者の自分とおいたら 1ヶ月前の記事を読んで続きも読みたくなりますか?
いかがでしょう。 これだけでもわかるんです。
では最後の質問を。
あなたがこういうメールをもらったら あなたは何を感じます?
これは僕だけかもしれませんが 僕でしたら感じるのが
説明不足
です。
相手の人は僕にメールを出せば解決してもらえるだろう
という前提で書いています。 それは間違いないですが、説明不足のために
こちらとしてもどう答えたらいいのかわからない
この事実を考えていないんですよねえ。 出す人は。 それでもらった側も
これじゃあちっとも解決してくれないじゃないか
期待していたのに!
と不満になります。 これでひとつ僕への信用を失うことになります。
しかし、こちらとしては 今どういう状態でどんなことがあって
どんな行動を過去にしてだめだったのかなど
ストーリーがわからないから こちらで考えるしかないんですよ。
もちろん相手の考えと自分の考えは違います (これが大きなポイント)
ということは相手の求めているものと 自分の与えたものが完全にミスマッチしているということです。
僕の信用ひとつ落とすくらいならたいしたことないんです。 ぶっちゃけね。
問題はこうやって説明不足のまま僕にメール送るという考えが ブログやメルマガにそのままでているということ。
すなわち自分の書いた記事でも思い切り説明不足だということです。 読む人はさっぱりわかりません。
本人がそれに気がついていないまま 相談する人が読んでもわからないメールを送っているのです。
モテル方面でしたら
相手は俺に興味がある。
あるいはすでに俺のことを知っている。
だから相手が俺のことわからないのがおかしい
ということを考えているからなんです。
相手は俺のことをはじめから知っているのだ
という前提で動いているから もてるわけがないんです。
かなり傲慢な考え方ですよね。
ひどいものだと 名前もないものが来ます。 これはすなわち自分のことをできるだけ隠して 相手には裸になってもらおうという魂胆です。
こういう自分をかわいがる人に女性も男性もくっつきませんよ。 お買い上げする人だって信用しませんから。
もうひとつ特徴があるんですよ。 一応僕はこういうのに返信していますが
ありがとうの一言もないんです。
まあ、考えたら当たり前です。 だって僕は見当違いなメールで信用落としていますもの。
こちらはあまり送ったメールでありがとうを期待していません。
こないのが当たり前ですからね。
その当たり前を破って ありがとうとメールを送る人はやはり革命を起こす人なんですよね♪
お買い上げしていただくことって結局人間関係を見ていれば 何をしたらいいかわかるようになります。
恋愛でモテモテになるのも結局してもらったことに対して ありがとうをしたらモテル。
(実際してもらったことを当然と考える人が多く、そういう人が 説明不足のメールを送ってくる)
すごい簡単でしょ。
白雪姫は仕返しする
http://sso33.livedoor.biz/archives/51101002.html
痛いニュースに相変わらずはまっている セールス心理分析家のささです
友達に薦めたところ 大爆笑です。
昨日の記事でもニュージーランドに行くとかいたら 行く人が^^
これはもう行くしかありません。 あっちもイキそうですが(汗
それにまっきーさん情報によると タイの女子校生はノーパンが(((( ;゚д゚)))
これは盗撮天国ですな・・・・ 世界の常識は日本の非常識だということが改めてわかりました。
この痛いニュース
冷静な突込みがあるから面白いですね。 一方通行をなだめる人がいるから。
友人はドラゴンボールで危うく病院に行くほど 笑い転げていました。
それはそれとして
本題
昨日図書館で読んでいた白雪姫のお話を。 というより今日はセールスと全く関係ない話です。 ですからさっと流し読みしてもらえれば助かります。
童話に出てくる白雪姫と 残酷話に出てくる本当の白雪姫
話は違います。
前者は魔女(継母)によって散々な目に遭いますが それでも魔女を憎まずに王子と結婚します。
後者はきちんと魔女を殺します。 靴でね。
ここから考えてしまうんです。
なぜ子供向け童話(前者)では魔女への復讐を書かなかったのか?
これは子供に不満を残すだけですよね。 だって
やられたらやり返す
これが人間の本性ですから。 子供でしたら、ヒーロー戦隊などで
やられた人間は必ずやりかえされるんだ
と教育されます。
でもとある本によると やられたらやり返す暇があったら
自分をもっと伸ばしてそいつが悔しがるほどのモノを手に入れろ
と書いています。
白雪姫でいうと、白雪姫がさらに美しくなって 継母が毒を盛って(今度は包丁かもしれない) 殺すほどの人間になれということでしょう。
あなたはどっちがいいでしょうかね?
言い換えると あなたがふっとみすってジュースをこぼしました。
こぼしたジュースを悔やむか 新しくジュースを汲みに行くか?
あなたでしたらどっちを取りますか?
官能小説のようにいくコミュニケーション術
http://sso33.livedoor.biz/archives/51102343.html
日本と西洋の違いって何が違いなの? それは・・・読者です。
とある本によると、日本の作家は読者に想像力を期待していますが 西洋となると、全く期待していません。
水墨画って覚えています? あれと西洋の絵(ミロのヴィーナス、アフロディーテの誕生) ↑
なんで自分はああいうものしか浮かばないのかしら(*´Д`*)
あの絵を見ても日本人はどうやら想像してもらうために書いたようで 西洋ははじめから想像させるつもりはないために書いています。
こういう背景があるからこそ、セールスレターも西洋じゃ進んでいるんでしょうね。 ちなみに西洋もアメリカも似たようなものだと思っています。
本題
今日はこの冒頭を引っ張ったのは
多くの人が恋愛小説・官能小説のような出会いを期待しているためです。
僕だって昔はとある恋愛小説や 官能小説のような出会いがほしかったですよ。
実際自分で書いてみると 「笑」がとまりませんが。
でも現実はあまりそういうことありませんね。 むしろ予想外の出会いがあったったーーと向かう
そんな風になっています。
んで、ちょっとでも付き合いたいのでしたら やはり外見も大切ですが、最終的には
会話
が大切になります
(何せ官能小説じゃ顔はともかく みんなS系の人の使う言葉が見事ですからねえ)
多くの人はナンパで成功したから アフィリエイトでもナンパを使うと成功できると思っています。
でも実際、自分の立ち位置を間違えているために 修正するのに時間をかけます。
本当に自分の位置さえ間違えていなければ 何をするべきかがわかり、 いろんな商材をうまく扱うことができるんですよね。
と、話それました。
会話。
もしかしたら、 「私が知りたいのは売れる文章であって
会話なんてどうでもいい」
と思うのでしたら、ちょっとだけ読んでください。
何せうまく会話できないとうまく人に伝える文章もかけないので。
会話において大切なのは
相手の話に相槌をうつことと
自分の意見をきちんと伝えること。
この二つです。 で、問題なのは
自分が今どんな人間だろうと (A系、B系、C系・・・・)
付き合いたくない人は
お互いが納得するコミュニケーションができていない
と言うことです。 すなわち
自分が話したいのに、自分の話には本当に興味ない相手。
自分のことばかりしゃべって、自分にしゃべる機会を与えない相手。
相手のことを少しも理解する態度を示さない人。
これらをしているから せっかく相手が好意を持ってもそっぽ向くんですよね。
断っておきますが 自分が今A系だろうが、B系だろうが そんなの関係ありません。
ぶさいく、ぶす、きれい、かっこいい。
多少関係ありますが、そんな基準で決める人間は付き合わないのが一番です。 それよりも問題なのは
人の話をきちんと聴かないってことです。
※横道 こんな調子でブログアフィリエイトしても なぜ稼ぐことができないか、おわかりでしょ?
野球で言うところの ピッチャーしかいない存在です。
ピッチャーはキャッチャーの資格もないといけないのですが キャッチャーの資格がない人が多いってことです。
人間関係希薄なのもそこからきていますね。 きちんとキャッチャー訓練をしなかった自分
(これは親の責任もありますが・・・)
じゃあ、どうしたらいいのでしょう。 とりあえずコミュニケーションで上達するには
キャッチャー訓練すること
=ひたすら聞いてうんうんうなずくだけ
これができたらもうもてる要素を持つわけです。 これできていない人にとってはこれほど苦しいものはありません。
何せしゃべりたい口をふさがないといけないから。
このような状態にブログを育ててしまえば 後は情報商材をぽんとアフィリエイトするだけで お買い上げしてもらえるのです。
でもこれをするのは苦しいです。 何せ自分の書きたい記事を封印しないといけませんからね。
そしてキャッチャー訓練をしながらたまに
ピッチャー訓練
=さりげなく自分の意見を述べる
ことをします。
そうすることで 相手の心にじわっと深く温かいものがしみこんでくるわけです。
発展としてさりげなく自分と付き合う方向に持っていく やり方もあります。
冷酷的人間操作方法
中身が特殊な優越感を与える方法なので やってみたら意外と面白かったりします。
多くの人が意外とできないコミュニケーション。
所詮人の話をロクに聞かない人は嫌われます。
嫌われるのがいいのでしたら 人の話をろくに聞かないことです。
要するにコミュニケーションできてから
そっとささやいているかどうかなんです。
舞台裏を行う前にまずコミュニケーションをきちんとこなすことが 必要になりますね。
お買い上げするのは意思疎通する人間ですからねえ。
冷酷的人間操作方法レビュー(ビジネス用)
冷酷的人間操作方法レビュー2(恋愛用)
会話と文章のドッキング
http://sso33.livedoor.biz/archives/51102963.html
やはり思っているよりも
人の話を聴いて相槌を打つというのは難しいようですね。 ちなみに聞き上手になると
この人なら自分のことを話してもきちんと聴いてくれる
と相手の頭にそう考えが浮かんで そしてより親密な関係になっていくんです。
さて、問題がひとつあります。
コミュニケーションが上手でも文章に書くのが下手だと思っている。
逆もまた真で
文章はめっぽう上手だけれど、会話になると下手になる
僕は若干文章よりもコミュニケーションが優れているようです。
それはともかく コミュニケーションと文章はどうやら相反するものと考えている人が 多いということです。
考えてみたら当たり前ですよね。
だって文章はピッチャーは誰かわかっているけれど キャッチャーが不特定多数ですから、どう投げればいいかわからない。 でも不特定多数だからこそ自分の書きたいことを書けば 受け入れてくれる人がいる。 しかも人に気を遣う必要もないしね。 だからコミュニケーションが苦手な人は 自分の本音やぶちまけたいことを思い切り出せる文章が伸びるものだと 僕は考えています。 相手が何を考えているから何を書けば言いのかわからないというのも 問題のひとつですが。。。。
それは舞台裏らいてぃんぐに書いていますので。
その点、コミュニケーションはキャッチャーがわかっているから 何を話せばいいかわかりやすい。 けれども コミュニケーションが苦手な人は話のねたを持っていない。 探さなくてもすぐ、すぐ身近にある話のねたを知らない。 それに自分と相手の共通情報がわからない。 趣味だったら一気に打ち解けることができます。 しかし・・・それ以外でしたら何を話したらいいかわからない。 趣味などの共通しているものがないから。
また、昨日の記事でも触れたのですが 相槌をどこでうつのかわからない。
僕は基本的に相槌は会話の終わり(文章で言うところの「。」に相当) に「うん、うん」と頷いています。
後違うときは 「確かにそうだね、でも〜〜〜」
と
確かに・・・、でも〜〜〜〜
という切り替えしを使っています。
アフィリエイト仲間でのみに行ったとき 多いに盛り上がったのは
アフィリエイトという共通の目標があるからです。
共通目標がなければ辛いですよね。 聞き上手の人はその共通目標をいとも簡単に見つけることができます。
しかし文章だと 共通目標も何もかもわかりません。
わかることは 訪問者は文章を読むことでどんな知恵、楽しみを得ることができるのか?
このくらいのものです。
このように
コミュニケーション上手 文章下手なのは
・何を書いたら言いのかわからない ⇒ 不特定多数だから
・相手に文章通じているかわからない ⇒ 相手の反応がわからないから
文章上手 コミュニケーション下手
・話のネタがない ⇒ すぐ身近に話のねたはある、自分の情報収集不足
・共通目標がない ⇒ 相手と自分はどんな話で盛り上がるかわからない
となっています。
ではここからは僕の解決策ですが どうやったらコミュニケーションが上手になり なおかつ文章力まである程度あがるのでしょうか?
断りますけれど 僕自身はコミュニケーションも文章もあまり上手だと思っていません。 でもある程度人には伝えることができますけれど。
コミュニケーション及び文章力までつく必殺技は・・・
小説を書くことです。
いかがでしょう? 小説ってのは空想を文章にすることです。 やってみるとわかりますが、気がつきますよ。
俺ってこんな恥ずかしいこと考えていたのか!
小説の書き方は単純です。 あなたの頭に浮かべている空想を文章にする。
プロではないので どんな表現、言葉なんて気にする必要ありません。
ただ、頭の中でシュミレーションすればいいだけです。 あるいは実体験をありのまま記述するか。
たとえば・・・・
例1
おととい僕はニュージーランドに行ってきた。 飛行機から降りると早速ロングな髪の毛のサングラスかけた女性が 僕に銃を突きつけた。 なぜか突きつけた先は僕の棒のほうに。
「You! Come on, baby girl」
僕は女の子じゃない! それとも女の子のように女々しいというのだろうか? 別に気にしていないが。
僕はとあるコテージにてこの女性に誘拐された。 そして待っていたのは・・・どうも僕に入れたがっている女性たちだった。
「Stand up girl. I shall play with you」
そこで僕は棒を入れられた。 彼女たちは僕のうま○棒に水鉄砲をあてて遊んだのでした----
例2
僕「どうして君は僕を犯すんだい?」
A「オマエガニホンジンダカラサ」
僕「日本人ならたくさんいるじゃないか」
A「フン、モウスイツクシタワ、ヨワイヨワイ」
会話だとより書きやすいですね。 実体験があるから。
これは僕の頭の中で書いたものです。 実体験もちょっと含まれているので・・・今思えば。。。
それはともかく
妄想の中で会話してみてください。
もちろんそのときは 向こうは自分のことに興味あるという前提でいいのです。
もちろん現実は・・・書かなくてもわかりますよね?
小説を簡単に書く能力さえあれば 人の気持ちが少しだけわかるようになります。
なぜなら自分の空想だけではそのうち 行き詰るからです。
このとき人はどう思っているのだろうと空想しながら 書くと、これが意外とセールスにおいても 恋愛においても相手がどんな行動をとるか先読みできるんです。
冷酷的人間操作方法
そして最後に相手に特殊な優越感を与えるだけで 見事にもててしまうということです。
冷酷的人間操作方法レビュー(ネットビジネス用)
冷酷的人間操作方法レビュー(恋愛用)
文章から会話にする方法は
この小説で書いたことを簡単に暗記するだけです。 そうすると、意外とうまくいくんですよね。
これ・・・もう少し書いて特典にしようかな? というより難しかったですかねえ。
名前からニーズを産み出す方法
http://sso33.livedoor.biz/archives/51074882.html
ゆかりん・・・
僕はちょっとぷっと吹いてしまいました。
10歳くらいの少女がいうならともかく30歳以上の方がいうのは・・・ (もしかしたら20歳くらいかもしれませんが)
別に悪口を言っているわけではないのです。
もしこれが近所で「ゆかりん」なるものを使っていたら おそらく回りから白い目でかつ馬鹿にするような視線で彼女をみるでしょう。
芸能界は30になっても40になっても
○○:女性の名
○○たん ○○りん ○○ちゃん
などとよばれていますね。 でもこれはネットでも同じこと。
ネットでも自由にハンドルネームをつけてかわいくあるいはかっこよくすることは できますね。
でもこれはネットのお話。 現実でそういうことを言っている人は最強ですね(笑
このようにネットでは自分を演じることができます。 名前でハンドルネームが
ガッツ○○ キング○○ 100万楽勝アフィリエイター○○
という人物を本当に演じたら、ネットにおいてはそのとおりの人間になります。 僕だって毎日
セールス心理分析家
と名乗っているから、最初はうそっぱちでも徐々に時間がたてば 何事もないように回りが
セールスレターの分析と心理分析ならさささんしかいない
と思うようになります。 だから自分がすごい人間なんだぞという形で記事を書けば 最初はみんなに軽く見られても
その後本当にすごそうな人間と観られるようになりますし 逆に私から買わないでくださいということを無意識に出していると 本当に買わなくなります。
名前で自己ブランドした後に そのように名前をつけた理由を説明する
これが本当にできると、なぜか売れるための階段ができるようになります。 もし名前に悩んでいたらすごい自分を演じて観ましょう。
すごい名前をつけていながら
みんなそれを演じていないのです。
演じるには時間がかかります。 しかし、記事を書くときに「俺はスーパーセールス心理分析で稼いでいるんだ」 位の暗示をかけると、毎日記事を書けばかくほど
本当にそうなりつつある自分に近づきます。 名前ってのは結構大切ですよ。
その名前ですが
うちの社員が面白いことを書いていました。
すごい名前をつけて演じればいい
コメントを書いているみなさんも名前の持つ不思議な力を感じているようです。
今日は自分の名前からどうやって
相手のほしそうなものを求めているか?
についてお話します。
僕はセールス分析と心理分析を主に書いています。 そしてセールスから観るアフィリエイトノウハウや コミュニケーションノウハウも書いています。
余計なことばかり書いています。 だから読み手がよんでもなかなかわからないという メールをもらったときはショックでした。
ああ、なんて自分は自分にしかわからない言葉で説明しているのだろうと。
それはおいといて レターというキーワードなので
質問も文章の書き方についてかなり多くの悩みがきます。
これこそまさに自分の名前をセールス心理分析家とすることで セールスレターに関する質問が来ているということになります。
ということは、自分の名前はまさに相手のニーズを満たしている
(ニーズ:売れる文章の書き方がわからない)
ということになります。
ちなみにニーズというのは おなかがすいたとき、何でもいいから飯をくれと叫んでいる人をさします。
シーズは12時になったらみんな何かが食べたいだろうという 売り手の予想です。あくまでも買い手が何をそのとき考えているかわかりません。
ウォンツはおなかがすいたとき、ご飯じゃないと嫌だ、パンがいいと 子供がおなかすいたときにだだをこねるアノせりふを言います。
ところが読み手が僕のつけているハンドルネームと 実際のブログ記事にギャップがあったら
一気に「こいつは俺より下だな」 「名前変えたほうがいいよ」
と思われてしまいます。
たとえば僕がスーパーアフィリエイターささと書いておきながら 実績何一つのせていないで能書きばかり書いていたら
「こいつたいしたことないな」 と相手が思うようになります。
本当は実績つけるのが一番ですけれど それがないときは名前を変えてしまうのが一番ベストです。
名前を
ネットビジネスアドバイザー
にすると、質問はアフィリエイトだけではない あらゆる部門の質問が来るようになります。
あるいは
コミュニケーションティーチャー
にすると、自分がコミュニケーション下手でも 否応なくコミュニケーションに関して上手になります。
ただし、今あなたが稼いでないときに スーパーアフィリエイターとつけてはいけません。
アフィリエイター=人から物を奪うイメージ がありますからね。
実績載せてからスーパーアフィリエイターを名乗るといいでしょう。
まとめますと
実績載せる前までは ○○のお助けマン
という名前によって、○○に関するニーズをもらう
実績出したら スーパーマーケッターなど
に改名して、より狭く深い(あるいは広く深い)ニーズをもらう
もちろんもらうにはフォームを作る必要があります。 それがないと話しにならないので。
実際僕は名前を変えるようになってから売り上げが1%ですが あがりました。
僕のクライアントも今の名前を変えたほうがいいとアドバイスしたら 売り上げが一気に上がりました。 売り上げでなく、やる気も何もかもみるみる心が変わるようになったと おっしゃっていました。
最後にひとつ あなたは今の名前に満足していますか??
素晴らしいハンドルネームを決めたら
それに負けない行動をとらないと、相手は絶対にあなたを軽くみてしまいます。
洗脳ライティング術
http://sso33.livedoor.biz/archives/51075316.html
名前をつけてそのとおりに自信をつけたら 自然とライティング力もあがっていきました。
この裏側をちょっと説明しましょう。
実は悪い言葉で言うと「洗脳」をかけていました。
本当にいやらしい人間でしょ? 正々堂々とワナをかけて、そして正々堂々と宣言している。
こんなブログほかにあったらみたいですね。
じゃあどうやって洗脳をかけたのか?
それは
相手の気持ちに近づいて
相手と共感して
そして自分の意見を徐々に入れていく
これを行っただけです。 僕の文章には堂々とこういうことを行っています。
もしあなたが今稼いでないのでしたら こういうことを取り入れてみてはいかがでしょう??
ネットビジネスで稼ぐ人たちは
一見みな純粋でステキです。 しかし、人間は光あれば影があるように
稼いでいる人はたった1割だけ ブログ記事・メルマガ記事に小悪魔が存在します。
一言二言そして文脈のどこかに
小悪魔のささやきを入れています。
これは本当です。 正直に書いたってバカをみるだけです。
今僕のブログのコメンターで昔(9ヶ月前)からの付き合いは3人くらいですが
彼らはみな天使の顔をした小悪魔です。
その子悪魔的なところで僕らは盛り上がっています。
一方今やり取りしていない
(訪問してもみなブログストップあるいはブログそのものがない)
方たちは残念ながらみな正直に書いていました。
ひとつの商材に対し、本気で愛していました。 愛するのはいいのです。 僕も読んでいてそうだよなと思います。
しかし、目的ずれていませんかね? といいたくなります。
なぜなら商材をほめることが目的じゃないからです。
商材を売ることが目的です。
商材を売るときの基準としてほめることも大切なのですが きちんと宣伝することだけは忘れないことが必要になります。
そのために必要なのが 相手が読みたくなるライティングをつけること。 でも多くのライティングは形式的で綺麗過ぎています。
ちょっと影の部分を取り入れていない NLPだってそうです。
綺麗過ぎるものは裏を観る力を養うことができません。
無菌室で育った人間や 守られすぎて育った子供は大人になったとたんに弱くなるのと同じです。
影を入れることによって初めて 強烈にひきつけるライティング術が完成します。
これを恋愛に応用すると・・・相手からすごい共感を得ることができますよ。
成功はvらしい?
vの後に行う会話術
http://sso33.livedoor.biz/archives/51056015.html
http://sso33.livedoor.biz/archives/51056615.html
昨日そこでとある霊媒師の方と話をしていました (最近僕の知り合いはいろんな方面の道を追及している人が多いです)
僕「今僕成功するかもしれないって感じはしているんです」
霊「成功する人は必ずある特徴がある」
僕「ある特徴ですか?」
霊「成功する人は必ず一回落ちる」
僕「落ちるんですか?」
霊「佐々君、クレジットカード事件があったでしょ?
あの時がたぶん落ちたなって感じだね」
僕「落ちるんですか?」
霊「まあ、落ちたおかげでいろんなものがわかったじゃない。
それにいろんなことに脅えなくなったでしょ?」
僕「まあ」
霊「成功するには一度落ちて、そこから這い上がるかどうかで
勝負がきまる。
佐々君は這い上がることができたから
だからもういろんな方面の心配はないと思うよ」
彼がいうように
その分野で成功するには、一旦その分野で谷底にいかないと大きなものが観えないということをおっしゃっていました。 失敗は怖いですけれど、どんなに失敗したくなくても、運命は失敗する方向に向かうようです。
そこから這い上がるかどうかで、運命はきまる。
底を体験することで、見えてこなかったものが見えてきます。
たとえば・・・お金で困っていて、ある日開き直ったら それ以降アイディアが出てきて、困らなくなったとか (僕のことです)
そしてもうひとつ、底を体験することで それまで隠れていたものが見えてきます。
僕が見えたのは、セールスレターの法則でした。
あなたのブログ、メルマガでは最低1件商品が売れていますか? 僕は2,3件売れるときがあれば、1件も売れないときだってあります。
一言で言うと株そのものですよね。
株のように、レターを書いている人が多い(僕を含めて)。 いや、自分のセールスレターは株のようなことをかいていたのか。 僕は底を見たとき、そう思いました。
なぜ売れないのか?
売れるのは文章の力だと表現をよく見かけます。
でも文章の力だけでは売れないということも事実です。
集客、仕組み・・・それらもありますけれど、 文章には根本的なことが抜けているんです。
それは・・・・文章を書くとき、
相手のことを考えていないってことです。
相手のことを考えた文章というのは
ニーズがわかり、ほしさが同時にわかる文章ということです。
売れない文章をかいている人はここがちょっと抜けています。 ヘッドコピー、ストーリー・・・それらをつかんでいると売れると思う人は結構いますけれど、それで売れたらライティング教材はひとつもいりませんね。
そういう教材を買っても中々売れないから、どんどんライティング教材が出てくるんです。
でも根本的な問題は独りよがりな記事を書いているってことに気づかないと いや、僕も底に行くまで全く気がつかなかったのですが 底にたどり着いたとき、初めて自分の文章が
独りよがりだった
ことに気がつきました。
文章の訓練も必要ですが、 それをしたら今度は人を読む訓練をしないといけません。
訓練の目的はニーズと欲しさを見つけることです。
要するにこの二つがあれば後は信用と相手の買いたい意思があれば お買い上げできます。
このノウハウはそこらのネットビジネス本にはありません。
だって、人間関係のコミュニケーションになりますから。 相手から欲しいものを聞く、読む、知る力は
コミュニケーションなくして無理です。
僕が一番お薦めできるのは
こちらになります。
まあ、簡単に言いますとこの中身は
・会話のキャッチボール
・相手に優越感を与えて(本には書かれていない)
後はちょこっと相手の気持ちを自分の思い通りに動かす
ことになります。 全く関係ないように思われますね。
でもそう考えているうちはいくら売れる文章ノウハウを読んでも 無残な結果に終わります。
人を知ること、人を読むこと、人を観ること
をしないと、どんなに売れる仕組み、ノウハウを読んでも 売れなくなります。
僕はこの基本、会話のキャッチボールと優越感を与えるだけで
売り込まなくても売れる会話術
というものがわかりました。 そしてそれを今度は僕のクライアントにやってもらったところ お買い上げしてもらったという報告を受けました。
僕が教えたことは簡単です。
1 ニーズは事前に記事に書く(まろやかレターを参考にして)
2 ほしさは僕が紹介しているマニュアルを利用して
相手に○○したらいいですよと指導した。
たったこれだけです。
1⇒2に行く人たちは
買いたいけれど、若干疑問があるなあ
という人たちばかりです。 ということは7割がた確実なお客様たちを相手にするわけです。
今までしていたのは買うかどうかもわからない人たちを相手にしているため かなり苦労しましたが
これだと後は聞くだけで、そして聞いたことに答えるだけで売れます。
売れる文章はどうかいたらいいか、大体わかりますよね? 僕のブログとまろやかレター術を読んで実行した後 ちょっとした指導によって売れた人は結構います。
早速ですが
先日やっと「爆転」が1本売れました。
まぐれかもしれませんが
とても嬉しかったのでお知らせいたします。
やはり「爆転」はあまりにも紹介してる方が多く
トップアフィリエイターさんもこぞって紹介されているので
激戦区ではありますが
何とかまだしぶとく紹介しています。
売れる文章と相手を読んだ、相手の必要がいやというほどわかる文章
必要ないと思っても別にかまいません。 ただし、人やお金で底を見ている人たちはわかります。
これをしないと売れないよなってことを
冷酷的人間操作方法へ
おくだけで・・・おくだけで・・・
http://sso33.livedoor.biz/archives/51030626.html
こうやっておいてうれたらいいのになあ・・・・
あなたは今までブログを書いていてそう思ったことありませんか?
僕は毎日思います。
おいただけで売れたら・・・・・・・ 現実は置くだけではお客様、お買い上げしませんからね。
置いただけで商品が売れたらいいなあ・・・
僕は何度もそう考えて、いろんなことを試しました。
・アフィリリンクをいろんなところに置く
・毎日レターを書いてとにかくクリック
・読者をどんどん増やす
いろんなことをしたけれど、全く報酬が出ませんでした。 後で冷静に分析すると、やはり一方的にやりすぎたのかなあと 思っています。
もうダメかな・・・もう何もやっても無意味なんだろうな と思いました。
そんなときです。 それからしばらくしてなのですが
クライアントと電話していたときです。
僕「ええ、そのように文章を書けば売れますよ」
ク「ありがとうございます。
でも・・・時々思うんですよ」
僕「それは何でしょう?」
ク「置いただけでぽんぽん売れたら
どれだけ楽できるだろうって」
僕「それはそうですねえ。
楽できればこしたことないですね。
ク「楽できたら文章なんていりませんものね」
僕「確かにそうかもしれませんね。
でも楽になるために文章を書かないといけなくなりますよ。
人間言葉で世界が変わりますから」
ク「そうですね。
じゃあ、前もってお客が買わざるを得ない方向に
もっていったら最高ですね」
僕「ふふふ・・・」
ここでひとつのことに気がついたんです。
そうだよな、お客が買わざるを得ない方向に持っていったら いちいちお客にこびる必要もなくなりますよね。
だって置いただけでお客がどっかどかお買い上げしますもの。
営業で言うと、あなたが最低限のことだけ ポイントついてしゃべったら
後は勝手に相手がそそられていくということです。
このことをほかのクライアントにもお話したんです。 そしたらクライアントの一人がこういいました。
ク「それなら以前自分の実体験なのですが
思い当たることがあるんです」
僕「ほおほお」
ク「それは今まで私、いじめられていたのですが」
僕「はいはい」
ク「そのときにいじめをなくす方法として
いじめっこに●●をいったんです。
そしたら・・・3日後にはいじめられなくなりました」
僕「それはすごいですね」
ク「すごいのはつい最近そのことを思い出して
アフィリエイトに応用したんですけれど
いじめっこに向けて出した言葉、後はしぐさを
ブログに応用したら・・・お客が3人お買い上げしたんですよ。
たった3日間の対策がここに使えるなんてという感じです」
僕「すごいなあ」
ということで、クライアントからそのことを教えてもらいました。 そのことをこのブログでやってみたら・・・・
まさにたった1日で100人クリック。
これはありえませんね。 口あんぐりしましたよ。
信じたくなければ信じなくてもいいです。 僕自身、口がふさがらなかったので。
お客が読めば読むほど勝手にそそられて ある日、ほとんど説明なくリンクを置いたら どっかどか売れてしまった。
なぜこれができたのか?
僕はここに書かれている方法を使って お客の心を少しだけ操作したからです。
冷酷的人間操作方法
堂々と行いました。 隠れてなんて操作していませんよ、ふふふ
本気で置いて売れる仕掛けをつくりたいのでありましたら 買うべきです。
あまりセールストークで苦労したくないのでしたら 人の心を詠むこれを買うべきです。
ただし、断っておきますが 中身は主にビジネスに関係するものはでてきません。 ●●の与え方がありまして それは主に恋愛なのですが
ビジネスでにたようなことをすると成果がでるので 恋愛をビジネスととらえませよう。
そうするとかなりうまくいきます。
なぜなら相手の心理を読みながら記事を書くことができるから。
相手を読めば、その人は自分に説得されて 買わざるを得ませんね。
本当に売れるブログ・メルマガをつくりたければ・・・
相手の手の内を先回りすること必要ですよ。
いかがですか???
今すぐ相手を意のままにしたい方のみ
冷酷的人間操作方法へ
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